理解と共有

Filed under: 恋愛 — admin @ 5:06 PM

2011年8月27日

「気持ちを分かり合おう」 と、思っても頑張れば出来る!・・・ものでもないんですよね。 好きな人の気持ちは分りたいし、自分の気持ちも分って欲しい。 けれどそれには時間がかかるものです。 当時の彼とは本当に長く付き合っていて、周りの友人達からは「まるで夫婦みたいだ」と言われていました(苦笑) そんな私達も気持ちを分かり合えたのは、ビアン付き合って1年半を過ぎた頃ではないかと思っています。 そしてその思いを「共有」できたのはまた少し後だったように思います。 気持ちの共有が出来るようになってからは、より一層、絆や信頼関係は深まったように感じています! 嬉しい気持ちを共有すればそれは広がっていってお互いが幸せな気持ちに慣れる。 悲しい気持ちを共有すれば「荷物を半分持ち合う」形になるので少し楽になれる。 そうなれた時に「やっとお互いに理解し合え、受け止めあえた」と感じることができました! もちろん、付き合いの長さだけでは無く、お互いが「感じ取ろう」とする気持ちが重要です。 お付き合いも長くなると「神友」になりがちだとは思いますが、長いからこそ得られるものも沢山あります。 それを見逃さないようにするのが、幸せな恋愛を続けていける秘訣なのかもしれません♪

ムッツリ男の行動

Filed under: 恋愛 — admin @ 6:48 PM

2011年8月10日

男性はみんなスケベである! 女性のほとんどはそう思っていることでしょう。 男前の男性でも、不細工な男性でも男性の心からエロが消えることはありません。 オープンなエロならばまだ笑えたり、さわやかさを感じることもあるでしょうが、恋愛対象として嫌われるのは「ムッツリスケベ」ってやつです。 女性が男性の行動をみて、「あ!コイツむっつりだ!」と思われてしまう行動とは?? たとえばこんなシチュエーション。 自分からは下ネタを話すことはないのに、他人のそういった会話には身を乗り出す勢いで話を聞いている姿を見た時。 これはムッツリ度が高そうですね。 スケベと思われたくないのかもしれませんが、時にはこういった会話の中で自分の意見を述べるというのも大事な作業なのですよ。 他には女性の行動を盗み見しようとしている時。 たとえば屈んで物を拾おうとした時に、股や胸元を場所を移動してまで見ようとしていることを感じ取られた時には最悪ですね。 こういう時の男性の視線というものは、女性は敏感に感じ取られてしまうものなのです。 こういう逆援助は相手の女性を幻滅させてしまうだけですから、欲望を抑えましょう。 非常にムッツリ度が高いので、こういう行動には注意しましょうね。

メル友を作ろうan

Filed under: 恋愛 — admin @ 5:53 PM

2011年8月8日

出会い探しの中で、一番多いのが『メル友』ではないでしょうか。 メル友は援助交際の中でも一番簡単に、そして気軽に付き合うことができ、 気楽に作ることができるのがポイントです。難しい出会いよりも、 やはり簡単で気軽な人妻の方が、人は喜んで受け入れます。 また、メル友は一番『可能性』の詰まった出会いであることをご存知でしょうか? メル友は、自分の努力次第でメル友以上の関係になることが可能なのです。 それは恋人かもしれませんし、結婚相手かもしれません。 また、セックスフレンドかもしれませんし、不倫相手かもしれません。 どんなふうに発展し、中が深まっていくのかは自分と相手次第ですから、 そういった意味でもたくさんの可能性を秘めた出会いであることは間違いありません。 また、メル友はリアルの友達と違い、顔も名前もしらない相手との交流ですから、 自分を知っている周りの人よりも、自然体の自分で接することができるのもポイントです。 そのため、普段友達にも言えないようなことが話せたり、 逆に相手が話してくれたりすることもあります。 こういったやりとりができるため、心理的に親密になりやすく、 関係の発展も十分に望めるのです。 メル友は、専用のサイトや出会い系サイトなどでも探すことができますので、 一度サイトを探してみても良いでしょう。 そして、良いサイトが見つかったら迷わず登録してみることをおススメします。メル友をつくることで、これからの生活がガラッと変わるかもしれませんよ?

20分

Filed under: 恋愛 — admin @ 6:40 PM

2011年8月6日

私の大好きな「片思いの彼」にアッサリと冷めてしまった・・・。 そんなお話です(´・ω・`) 彼は常に冷静で、淡々としている人。 それだけに、私の苦手な‘状況判断‘が上手にできる人でした。 そんな側面をみて「うらやましいな」「素敵だな」と思っていました(*ノノ) また、そんな真逆なところもありますが似ているところも沢山で話題が常に豊富だった私たち。 自然と一緒に居るようになり出逢い自然と好きになりました。 お互い「恋人」とまではいきませんが‘好意的‘であるのは確かでした。 そしてこれが進展していけばいいな・・・と思っていました(´∀`*) しかし、進展を望んでいたのは私だけだったみたい。(。pω-。) ある日の事、何となく話の流れで「私たちってどちらからもアクションを起こさないよね」 というと 「そうだねぇ」と同意する彼。 彼は自分からのアプローチなどは一切しない人。 そこで少し「ああ、進展は無理そうかな」という雰囲気はありました。 そして更に話を進めていくうちに 「遠出は面倒」 「20分程度で移動できないと」という話に。 私と彼の所在地は、20分なんかじゃとても行き来できません(苦笑) 「2人の間っていうと新宿かな?」 と友達が言うと彼は 「そうだね。20分以上はかかるけど。だからそこまでして会ってもねぇ・・・」 とのこと。 あまりにハッキリしすぎていて援デリ悲しみよりも怒りのほうが先にやってきた私でした(ノ∀`)

メールからの恋