サークル恋愛

Filed under: 恋愛 — admin @ 9:53 PM

2011年11月25日

大学生活といったら、何を思い浮かべますか? 仲の良い友人達とのサークル活動でしょうか? 将来のための勉強?遊びを満喫?どれも、いいですね。 しかしなんといっても、良い恋愛を大学生活の中でしたいと思っている人も多いと思います。 大学生の出会いというと、中高生より大分大人の恋愛になってきますよね。 それこそ、大学に入らずに就職している子だっているのですから、 当然と言えば当然なのかもしれませんが・・・ 結婚を、身近なものに感じ始めるのもこの年代ではないかな?と思います。 さて、大学生活において恋愛がうまれやすい場所というのはやはりサークル活動です。 同じサークルに入っているのですから、そのメンバーとは必ず何らかの共通点があるはずですよね。 この共通点って、恋愛においてとても重要な役割を担っていると思うんです。 気に入った相手と打ち解けたいな、と思うときはまずお話をしますよね。 しかし、話が盛り上がらなければなかなかうちとけることもできません。 そこで、共通点が役に立つんです。 共通の話題というのは簡単に盛り上がれる会話ですから、お互いに少しでも意識していれば恋人関係に待ちこむのもわりと簡単です。 せっかくの大学生活、素敵な恋愛をしてすばらしいものにしたいですよね。 サークルに入ってないし、全然恋人が見つからない・・・という人は、 まずは何らかのサークルに参加してみましょう。 出会いの幅はきっと広がるはずですよ。

傷つくはずなど無い

Filed under: 恋愛 — admin @ 12:15 PM

2011年11月15日

1つの片思いが終わりました。 私が彼に対してアプローチをすることで、アッサリと終わった恋。 「出会い系サイトと振られた」 それならばまだマシ。 酷い言葉を投げかけられて終わってしまったんです。 口にするのも忌々しいほどの言葉。 悲しみよりも腹立たしさを先に覚えるような終わり方でした。 それだけに 「傷つく」という感覚は皆無でしたし、 「あんな事を言われて悲しくて傷つくなんてありえない」 とも思っていました。 「なんであんな人を好きになっちゃったんだろう」 最初は穏やかで優しい物腰だった彼。 しかし最後の最後でその「本性」を出した彼。 彼は「これが本当の俺だからさ。」と言ったんです。 長い関係の中で、ずっと本性を隠して私と 「友達をしていた」セフレ。 そんな人に対して傷つく事さえも‘勿体無い‘ような気もしていました。 そんな腹立たしさがおさまってからやって来たのは 「傷ついた」という自覚でした。 あんな人の為に私が傷つくはずなど無い。 そう自分の心に言い聞かせました。 言い聞かせるほどこみ上げてくる涙。 悔しいやら悲しいやら・・・ 自分の感情が分らなくなってしまいました。 その「傷」にキチンと向き合った時、 私は本性を隠していた彼であっても本当に大好きだったんだ。 そう感じた瞬間でした。

出会い系タクシー?

Filed under: 恋愛 — admin @ 2:50 PM

2011年11月14日

その日は彼が頑張って取った海外アーティストのコンサートでした。 彼の大好きなアーティスト。 私も大好きなアーティスト。 2人とも大興奮のうちに幕を閉じました。 次の日が仕事という事もあり、急いで帰宅することになった私達。 途中の駅まで一緒に帰り、方向が違う私と彼はそこで 「またね」 と別れました。 時計をみるとかなり良い時間。 どうやら会場から出るのにかなりの時間を使っていたようでした。 明日の出会い、早いんだよなぁ・・・ そう思った私の目に映ったタクシー。 仕方ないとタクシーに乗る事にしました。 行き先だけを告げて 暫くはコンサートの余韻に浸っていました。 運転手さんは気を使ってなのか色々と私に質問をしてきます。 正直「黙ってて欲しい」 という気持ちもあったのですが、 無視をするのも申し訳ないと思い、適当な返事をしていました。 家の前まで運んで欲しかったけれど、入り組んでいて説明も面倒だったので 歩いて3分程度の総合病院の前で降ろしてもらうことにしました。 料金を支払い 「お世話様でした」と降りようとした瞬間。 「あのっ」と運転手さん。 「お名前教えていただけませんか?」 というんです。 え? タクシーの運転手がナンパ? そんな事もあるんだととても驚きました。 もちろん、名前は告げる事はありませんでしたが、 家の前まで運んでもらわなくて良かったとホッとした出来事でした。

モテるための初歩

Filed under: 恋愛 — admin @ 10:27 PM

2011年11月2日

女性から好かれたい、モテたいと思うのは男性としては当然の感情。しかし、世の中にはモテてモテてしかたのない男性もいれば、全然モテない男性もいます。モテない男性がモテたくなりたいときに、何から始めたらよいでしょうか。まずは認めることです。自分がモテたいんだと。モテない男性の中には、自分を偽って、本当は女性から好かれたいのに、女性には興味がないというような態度をとっている人もいますが、それは女性から見ても男性から見てもカッコ悪いばかりです。まずは、ハッキリとモテたいと自覚するところから行動は始まります。あるいは、出会いサイトにモテたいと宣言してもよいでしょう。モテない男性の妙な羞恥心を取り除くことが重要なのです。そして、内面磨きも大切ですが、直接的に判断できる、外見から変えていきましょう。どれだけ中身を見て欲しいと願っても、わざわざ外見の汚い人の中身を知りたいと思う人妻は少ないです。そして、それを知り合いの女性に相談するというのもよい手段です。女性の視点でハッキリとダメ出しをしてもらいましょう。その女性とは相談だけの間柄と割り切って、自分の恥ずかしい部分を捨てて話していれば、女性に対する会話における羞恥心を減らしていく練習にもなるかもしれません。外見に対する、最も重要な点は、清潔感です。自分の顔のつくりや身長は変えることはできませんが、どんなブサイクでも風呂には入ることができますし、爪を切ることもできます。歯磨き洗顔も当たり前です。何はなくとも清潔だけには気を使ってください。これだけでも、何かが変わってくるハズです。

メールからの恋